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    セルフタイマー撮影自分撮りと便利グッツ

    こんなの買ってみました。


    カメラ本体じゃなくて三脚ね。

    超ミニ三脚。自重27g、耐荷重250g。アルミ製。
    単独釣行時の自分撮り用にチョイス。
    前後左右に動いてくれる自由雲台で、どこにでも置くことが出来る!

    収納も折りたたんでカメラにセットしたままOK!

    14100901.jpg


     監督(僕)のセルフタイマー撮影。
    1.シーバスをフィッシュグリップでキャッチしたら、魚体に触れないまま速やかに流れのあるシャローの水中(10~20cm程度)に確保する。

    2.出来るだけエラに水を通しながらルアーのフックを外す。

    3.周辺の石(砂利または砂等)を集め台を作る。

    4.持参しているルアーケースを取り出して開け、中に水を満たして流されないように重くする。これを2個重ねて砂利の台に載せる。

    5.上記三脚付コンデジをルアーケースに置き、水平にかつ、前後の傾きに注意してセルフタイマー(10秒)をセットする。(今までは、この水平と前後の傾き調整が出来ず、砂利の台を修正する必要があり時間がかかったし、前後の傾きはほぼ水平じゃないとカメラがすぐに倒れる。)

    6.手を水に入れ十分水温に近くなった段階で、カメラのシャッターボタンを押し、シーバスを持ち上げて撮影。

    7.撮影後はすぐにシーバスを水中に戻し、撮影した画像の確認をする。画像は、多少シッポが写っていなくても、水平が取れていなくても、自分の記録用なので問題なし。


     岸にズリ上げ時と撮影の10秒以外はシーバスを水から上げない。
    この超ミニ三脚で、リリースまでの時間短縮が出来るだろうと確信する。
    製品名は、JOBY 三脚 ゴリラポッド マイクロ250


    たとえばこんな風に・・・。

    14100903.jpg
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